珍車到来
もの凄い爆音がするので 2F 事務所から覗いて見ると、只者ならぬオーラを放つバイクが、、

ビンテージのハーレーかな?なんて降りていきますと、既にギャラリーに声を掛けられております。
乗ってこられたには 亀戸 AモータースのA氏、 'タイヤが付いてりゃなんでも一緒' '直せる'と
豪語する強者メカニック! (これぐらい誉めれば勝手に写真使ったの許してくれるはずです)
さて物色です。
まずは伝統!のサイドバルブ。 ですよね!
実は中はコイル?っておもってしまうショック

なんてコメントしてよいのやら! 板です。そう!板バネです。

えーlと、紹介したいのは、(笑顔)。 タンクのエンブレムにかぶさるスティックですが、なんでしょう?
ピンポーン正解です。

なんでもオリジナルの部品がここまで残っている固体は大変珍しいそうです。



INDIAN 只者ではありません。
名前を聞いた事しかなかったのですが、素晴らしいたたずまいの乗り物でした。
良いものは良い。 全てに感謝します。


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Posted by ymt at 2009年1月27日 20:13
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